Lugdunumのパッチを適用したサーバーのp75以降のバージョンはクライアントの行いを判断するクレジットシステムを持っています。
このサーバーでは接続や検索、ソース問い合わせといった作業にを行うにはクレジットポイントが必要になります。
クレジットを全て使い果たすと、サーバーはこのクライアントを切断し、ブラックリストに入れられた旨の警告を送信します。
これは30ファイルを超えるダウンロードをしている時に、この全てのダウンロード用のソース問い合わせに多くのクレジットを使用するため、特に問題となります。
eMule v0.30a以降ではこの問題に注意を払いながら動作します。このトピックについての追加情報はSilent Bobのウェブサイトをご覧下さい。
最終更新日: 2004/01/02 Monk
02.01.2004 21:01